2019年11月 勉強会

全体朝礼後、昼食をはさんで勉強会が行われました。 今回は「時短」をテーマに各項目ごとに取り組むべき具体的な仕組みやルールなどの発表を中心に行われました。

総務部・奥野から営業成績の仕組みやルール変更などについての説明がありました。

工事部・佐藤太一取締役、鹿出より、スタッフ増員に伴った体制や工務部との役割分担の変更の発表がありました。

総務部・阿部より今回のメインテーマ「時短」の発表がありました。これからスタッフが取り組んでいく大きなテーマとして掲げていきます。そのためのポイントとして「ルール」、「集客」、「ツール」、「原価」、「人材」に力を入れていきます。

総務部・阿部より「時短」のポイントのひとつ「ルール」について、具体的な説明がありました。

総務部・阿部より「時短」のポイントのひとつ「原価」の項目として在庫品の活用、職人の作業効率化についての説明がありました。

不動産・亀井、広報・髙橋より「時短」のポイントのひとつ「ツール」の項目としてITリテラシーの概念とその必要性の発表がありました。

続いて不動産・亀井より「時短」のポイントのひとつ「ツール」の項目としてChat workの利用方法や社内ルールの発表がありました。

不動産・亀井より「時短」のポイントのひとつ「集客」の項目としてfam(中古&リノベーション・ブランド)の業務工程についての説明がありました。

不動産・亀井、広報・髙橋より「時短」のポイントのひとつ「ツール」の項目としてITリテラシーの概念とその必要性の発表がありました。

続いてWDS(ワクワクドキドキスコア)委員長不動産・亀井より、アンケートスコアの説明や今後の展望について発表がありました。

工務部・佐藤(幸)より3Dパースの見せ方、プレゼンテーションの方法についての提案がありました。

最後に広報・片岡より会社概要、求人募集パンフレットの進捗状況などの報告がありました。